あへあへ。
久々鉄拳。
100円1クレは高いのでここぞとばかりに2クレを堪能。
吉光さん。
実際問題、立ち回りが分からなくなりかけて、頭ポカーンとしてました。
脳裏に終止
「どうしよう?」
でした。
抜刀のブレードは特定の技の割り込みと確定反撃にのみ効果を発揮。
普段の吉光ブレードを強引に打ちたい所で打つのは、我慢して。打つくらいなら横移動した方がまだマシです。
納刀のブレードは前回とリーチ同じなので大丈夫。
立ち回りがかなり、難しい。特に抜刀。
使ってみると技構成がかなりシビア…。
その代わり、納刀が鉄拳5を彷彿させる。
右アッパー振れるだけでも違うのと、納刀でも抜刀術が使えるので、吹雪コンボも抜刀状態と同じコンボができる。バウンド後に圧切刈りが使えるのは大きい。空蝉はダメージ低いがダウンに当たる張り手。逢魔外法閃〜空蝉。壁貼り付き時間が計れない時には癌頭から空蝉に変えてみる。
…かと言って真の空蝉の使い方は謎。
あと、他キャラクターのフレーム覚えないといけないね。
前の吉光はコマンド入力のグレーゾーンが多少広かったけど、今の吉光のコマンド入力はシビアなものが増えた。
卍葛は変わらないけど、例えば逢魔や、逢魔金打〜十字や、吉光ブレード後の地雷入力、吹雪、葛入力コンボからの鬼門。クイック露払いなどなど繊細さ正確さが求められる。前と同じ入力すると弾かれて技が化けてしまうものがある。
地雷刃のコマンド変更がかなり痛くて、これは金打の構えが追加されたからなんだけど、吉光ブレードヒット〜地雷刃は、硬直の見切りと地雷刃入力しっかり行わないと、金打阿修羅斬に化けてさようならになってしまう。練習必須…と思いきや必要なかったりする。
抜刀時のブレードコンボは圧でいい。
露払いカウンター後のコンボは、睨ぎ系は使う意味がないので、柄当身LP葛二回峰打バウンド〜に変えないと苦労が報われない。これならジャックを含む全キャラ?拾えるはずだ。
最近、バウンド後に逢魔外法閃を選ぶのが勿体ない気がした。圧を使った方がより良い気がする。ヒット後のダウン状態が良いからが理由だ。
後転受身にはダッシュしてからのアッパーか逢魔。
ができるからだ。
吉光のダブルアップと立ち会い方をもっと考えないと勝てない。
立ち会いで有利とってもつなぎ止め選択肢が乏しいのは昔からだけど今回システムも相俟って吉光の技事態厳しいので、工夫が必要だ。
抜刀と納刀は前回キャラによって変えていたけど、今回はバランス的に納刀に軍配が上がりそう。10〜14の硬直には唐繰渦巻、15隼、リーチでアッパー。
意外と単調なものになる。
下段は、
レッグスイープ、ダークハルバートガードで単純に吹雪で良いと思う。
マードックのスウェィダブルハンマーは、重脇差しはタブー。外法閃かな調べ中

